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第一詩集出版!
-無所属で一人で書いてた頃の詩の詩集-
※自費出版にて出版させて頂きました。
題名→詩集 こころのともしび
ペンネーム→原島 里枝
出版社→埼玉新聞社事業開発局出版担当
表紙・挿絵→小浦昇 様
協力→ギャラリー椿 様 ※こちらの画廊でも販売中
規格→A5判、126P、上製本(ハードカバー)
表紙フルカラー、中表紙フルカラー、帯付き、紐付き
価格→1500円(税込1575円)
発行年月日→2006/08/28
埼玉新聞社事業開発局出版担当へ直接注文可能(+送料210円)
※Amazonからはこちらから注文可能
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※書店販売が埼玉県下に限られるうえ
一般書店からの取り寄せは可能ながら時間がかかるという非常に厳しい状態ですが、
この度無事
※Amazonより注文可能になりました。
Amazonで注文の場合は送料無料になります。
問い合わせ、注文は埼玉新聞社事業開発局出版担当からもできます。
その場合は送料は読者負担で210円プラスだそうです。
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コメント
響わたる | URL | -
美しい海月が漂います。
藻屑へと死にゆく姿も美しくかんじられました。
( 2008年04月17日 23:18 [編集] )
里枝 | URL | NAijnZeA
>響わたるさん
美しい、と、この詩を言って頂けて幸いです。
そんな風に読んで頂けることが
今の私にとって救いでもあります。
ありがとう。
( 2008年04月18日 03:04 [編集] )
りんくう | URL | X.Av9vec
読み進めるごとに海の底へ底へとゆっくり沈んでいく、そしてそれと共に読み終わった文字が泡のように上に向かって昇ってゆく。その感覚が不思議で安らかなる体験でした。
最期に形を留めることのない何かを残したいという気持ちに強く共感しました。
( 2008年04月19日 21:11 [編集] )
里枝(アル) | URL | NAijnZeA
>りんくうさん
視覚的に訴える形での詩の発表はもうしないだろうと思っていたのですが、今回ふと思い立ち何年か振りにやってみました。
絵画的な要素が強い表現方法は、ブログでは記事の中でしか表せないので、それが中途半端に感じられたのもあったし、詩の言葉をサポートするか相殺するか微妙に思うこともあったのですが、
今回いじってみて初心に返った気持ちがしました。
本気で凝るなら、文字一つ一つを不ぞろいな大きさに指定して泡っぽくする方法もありましたがさすがにそれはやりすぎだなと思ってこれにしました。題名もライトイエローにするか迷ったんですが・・・っと裏話でした(汗)
コメントどうもありがとうございました。
( 2008年04月24日 02:58 [編集] )
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