詩集出版のお知らせ

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第一詩集出版!
-無所属で一人で書いてた頃の詩の詩集-
※自費出版にて出版させて頂きました。

題名→詩集 こころのともしび
ペンネーム→原島 里枝
出版社→埼玉新聞社事業開発局出版担当
表紙・挿絵→小浦昇 様
協力→ギャラリー椿 様 ※こちらの画廊でも販売中
規格→A5判、126P、上製本(ハードカバー)
表紙フルカラー、中表紙フルカラー、帯付き、紐付き
価格→1500円(税込1575円)
発行年月日→2006/08/28
埼玉新聞社事業開発局出版担当へ直接注文可能(+送料210円)     
※Amazonからはこちらから注文可能

※書店販売が埼玉県下に限られるうえ
一般書店からの取り寄せは可能ながら時間がかかるという非常に厳しい状態ですが、
この度無事 ※Amazonより注文可能になりました。
Amazonで注文の場合は送料無料になります。
問い合わせ、注文は埼玉新聞社事業開発局出版担当からもできます。
その場合は送料は読者負担で210円プラスだそうです。
どうぞ今後とも「自作詩展示室」と
「詩集 こころのともしび」への応援を宜しくお願い申し上げます。
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埼玉詩人会総会

2007年08月08日 10:24

7/22にあった総会のことなど・・・。
もうとっくに昔だよorz

総会の会場には少し早く着いて、
資料の整理や受付の手伝いなどしていました。
総会の前に届いた会報で、ご近所の方が入られたのは
知っていたのですがその方もいらしてました(初対面)。
総会っていう雰囲気は私は得手ではないのですが
こればっかりはやらないといけませんよね。

総会の後は出版祝賀会でした。
昨年度詩集を出した方のお祝いの会です。
私も先日葉書で参加しまーすと出していたのですが
全く無所属時代の詩集のくせに何偉そうに参加したんだかorz
紹介者の方は苦労するだろうなと思っていましたが
前理事長が紹介者を引き受けてくれていました。
「短詩にいいものがある」というお言葉を頂きました。
ははは・・・最近短詩全く書いてませんorz
食べ物が所狭しと並んでいましたが
ろくに食えませんでした。

2次会では一番の若輩者&入り口最短ということで
飲み物のオーダーをまとめたり食べ物運んだり。
や、やばいこのままでは役員にされてしまう(汗)
3次会も誘われたのですが近所の方と帰宅しました。

うわー短くてすみません。
さすがに随分日にちが空いてしまったので
臨場感の欠片もないのは自覚してますが
これは書いておこうと思ってたのです。

ああそういえば10月に東京である新川和江さんの詩のコンサートに
誘われたのでそれも行きます。3,800円です。
http://www.hakujuhall.jp/top/schedule_j/schedule200710.html
ここの 2007.10.13 [土]の言葉と音で紡ぐコンサートって奴です。


コメント

  1. 里枝(アル) | URL | NAijnZeA

    こっそり追記・・・。
    ここに紹介していた新川さんのコンサート行けませんでした。
    ええ入院中でorz
    無理矢理外出もぎとって出てもよかったのでしょうが
    予想外に私が元気に振舞うと同行の方が不審に思うでしょうし。
    でもって元気に振舞う以外のやり方私には分からないし。
    一行の幹事の方から確認のお電話を貰ってから
    お断りをするという酷い体たらくでした(ごめんなさい)。
    新川さんにはすごくお会いしたかったのですけど。(お会い?)
    いや・・・私が詩人会の中でもかなり奇特な部類に入るので
    (春の詩祭のとき、無謀にも話しかけるという暴挙)
    「お顔は覚えてますよ」とその時仰って頂けたので
    忘れられないうちにまたアタックしたい!と思ってたのに。のに。
    あ、勿論名前は覚えてらっしゃらないと思います。
    更にその前の地球の詩祭で自分の詩集を手渡すという暴挙
    (他の会員さんに慄かれました・・・)をしたので
    顔を覚えていて下さったのだと思いますが。
    あ、春の詩祭の時の写真頂いたのですが
    一枚の中に一緒に写ってるぜ!(大自慢)

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学校というものから縁遠くなると、一部の人以外は生活の中に「詩」という存在は無いに等しいのでは?読書好きの私でも詩集をひもとくなんて何十年ぶりでしたが内容も勿論、装丁も素敵で素晴らしい。自分の感受性の維持って何歳になってもむつかしい…落ち込んだ時、さりげな