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2007年05月26日 11:15
2007年05月24日 23:25
今日は現代詩研究会の日でした。
諸事情で完徹で迎えた今日は、とっても長い一日でした。
密かに財布忘れて電車に乗っちゃったしね☆
(電車はSuicaで乗ったので気付かなかった)
とりあえず小銭入れと通帳を持っていたので
乗り換え駅前にて現金Get!生まれて初めて「財布を忘れる」経験を
しました。もういい。二度と味わいたくない。背筋が凍るっ!
と、初っ端から脱線してしまいました。
失礼しました。
今回の提出詩は「深い雪の朝(提出前:深雪の朝)」です。
これは先月下読みしてもらって一番よかった詩でした。
あと今回課題「時雨」があり、「時雨月」「時雨心地」(共に未発表作品)を
持参しましたが今回はどなたの詩も議論が白熱し、課題詩は次回という事に。
会が始まって一番始めが私の番でした。
いやー!
今までになく私の詩で皆様の議論が巻き起こりまして、
いつもは一方的にこてんぱんにされる私が
このように討論して頂けるものを提出できたことに
安堵し喜びを感じると共に次回以降にこれを越えるものが
提出できるのか不安でいっぱいになりました。
・現代の文明に対する批判
・気持ちを抑えているのがいい
・物に即して表している
というお褒めの言葉を頂きましたが
議論は第2連に集中しました。
私はこの第2連にて、端的に言えば「葬式」をイメージし、
送られて来た文字列の「中身」を書いたつもりだったのですが
文字列のイメージがそのまま第2連として描写されていると解釈した方が
複数いらっしゃり、そこで是非が論議されました。
・読みとれなかった→葬式でなくてもいい
という意見と
・抽象的でよい→普遍性が広い
という意見に分かれ、両者間で激しい攻防に。
・第2連を「文字列」の具体的な描写とし、
第3連の始めの一行を推敲し直す
という意見が強かったのですが、この辺りで私の想像力の範疇を超え、
その場で詩の修正方向が見定められなかったので
「第2連は替わるものが書ければ差し替えるが
これを越える納得できる表現ができなければこのままで行く」という
非常に曖昧な路線を貫いてきました。
一つここで重要なことを言われたのが
・1本の筋だけは通す
ということで、枝葉末節にこだわる余り根本が捻れてしまっては
よくないのでよく考えるように、ということでした。
第5連の表現が大変好評でした。自分でも気に入っていたので良かった。
後半は「よくまとまっている」という意見が多く、
後半の手直しの提案は余り行われませんでした。
ちなみに題名が「深雪の朝」→「深い雪の朝」になったのは
深雪(しんせつ)は新雪(しんせつ)と響きが同じであることから
「深い雪」と言った方がよいのではないか、という言葉を貰ったからです。
いやー自分の詩がまともに議論の対象になるのは感動でした。
またこうなりたい。
実は前日まで違う詩をセットしていました。
同じく先月書いて居た「水」(未発表作品)を用意していて、
これもおおむね下読みでよしと言われて居た作品で、
私としては今回の「深い雪の朝」は来月以降に提出しようと
思っていたのです。いいものを後に、と。
しかし、大宮詩人会の総会の時に、「新会員を紹介するのに
1篇詩を提出してほしい。40行以内で」という依頼が来て、
急遽この詩の最終校だったものを更に40行に合わせて作り直し
今回の発表とさせて頂いたんです。
とりあえずこの詩で行きます。
〆切りが6/10なので、第2連の推敲が間に合うかどうかという点では
「どうかなー」というのが本音です。
ここが「葬式」であることがこの詩の骨子でもあり、
ここを葬式でなくしてしまうと辻褄が合わない気がするんですね。
それはあくまでも作者としての私の思い入れであり、
読者の感覚とはずれるのでしょうが・・・。
推敲はしてみますが、正直このままイキになる可能性が高いです。
「1本筋を通す」という意味ではここの意味を変更するのは困難なので。
一人の方は皆が集まるまでの時間に課題詩も読んでくださいましたが
一番いいのは「深い雪の朝」だと言われました。
うん、私がこれを越えるのはなかなか難しいと思う。
・・・で、3時間ぎりぎり一杯参加者の詩を輪読し討論した訳ですが
その後の飲み会で私は恒例の「下読み依頼」。
今月書いた詩はなんかいまいち「深い雪の朝」を越えられてなくて
もどかしい思いで選定してきたものの、5篇に膨れ上がってしまい
「数打ちゃ当たるじゃだめだよっ」とか言われつつ
見せてきたのですが、先月〜今月にかけての詩は
それなりになんとか出来ているという下読み結果を貰いました。
なのでストックが増えました・・・よかった・・・!
それでついでに去年書いたもので捨てられないものを
見せてきたのですがそれは皆様で「これは捨てなさい・・・」という結果。
惨敗。見せて恥掻いた(苦笑)
まぁ成長していってるということで。
いやー「家」に帰宅したのが22時というハードスケジュールでしたが
(いや毎回なんですけど)飲み会での下読み会は
私が「いい詩をつくるための自分のための暴挙」として
必須のためどうしても飲み会に行ってしまいます・・・。
来月は課題詩の他に「水」をちゃんとやろうと思います。
諸事情で完徹で迎えた今日は、とっても長い一日でした。
密かに財布忘れて電車に乗っちゃったしね☆
(電車はSuicaで乗ったので気付かなかった)
とりあえず小銭入れと通帳を持っていたので
乗り換え駅前にて現金Get!生まれて初めて「財布を忘れる」経験を
しました。もういい。二度と味わいたくない。背筋が凍るっ!
と、初っ端から脱線してしまいました。
失礼しました。
今回の提出詩は「深い雪の朝(提出前:深雪の朝)」です。
これは先月下読みしてもらって一番よかった詩でした。
あと今回課題「時雨」があり、「時雨月」「時雨心地」(共に未発表作品)を
持参しましたが今回はどなたの詩も議論が白熱し、課題詩は次回という事に。
会が始まって一番始めが私の番でした。
いやー!
今までになく私の詩で皆様の議論が巻き起こりまして、
いつもは一方的にこてんぱんにされる私が
このように討論して頂けるものを提出できたことに
安堵し喜びを感じると共に次回以降にこれを越えるものが
提出できるのか不安でいっぱいになりました。
・現代の文明に対する批判
・気持ちを抑えているのがいい
・物に即して表している
というお褒めの言葉を頂きましたが
議論は第2連に集中しました。
私はこの第2連にて、端的に言えば「葬式」をイメージし、
送られて来た文字列の「中身」を書いたつもりだったのですが
文字列のイメージがそのまま第2連として描写されていると解釈した方が
複数いらっしゃり、そこで是非が論議されました。
・読みとれなかった→葬式でなくてもいい
という意見と
・抽象的でよい→普遍性が広い
という意見に分かれ、両者間で激しい攻防に。
・第2連を「文字列」の具体的な描写とし、
第3連の始めの一行を推敲し直す
という意見が強かったのですが、この辺りで私の想像力の範疇を超え、
その場で詩の修正方向が見定められなかったので
「第2連は替わるものが書ければ差し替えるが
これを越える納得できる表現ができなければこのままで行く」という
非常に曖昧な路線を貫いてきました。
一つここで重要なことを言われたのが
・1本の筋だけは通す
ということで、枝葉末節にこだわる余り根本が捻れてしまっては
よくないのでよく考えるように、ということでした。
第5連の表現が大変好評でした。自分でも気に入っていたので良かった。
後半は「よくまとまっている」という意見が多く、
後半の手直しの提案は余り行われませんでした。
ちなみに題名が「深雪の朝」→「深い雪の朝」になったのは
深雪(しんせつ)は新雪(しんせつ)と響きが同じであることから
「深い雪」と言った方がよいのではないか、という言葉を貰ったからです。
いやー自分の詩がまともに議論の対象になるのは感動でした。
またこうなりたい。
実は前日まで違う詩をセットしていました。
同じく先月書いて居た「水」(未発表作品)を用意していて、
これもおおむね下読みでよしと言われて居た作品で、
私としては今回の「深い雪の朝」は来月以降に提出しようと
思っていたのです。いいものを後に、と。
しかし、大宮詩人会の総会の時に、「新会員を紹介するのに
1篇詩を提出してほしい。40行以内で」という依頼が来て、
急遽この詩の最終校だったものを更に40行に合わせて作り直し
今回の発表とさせて頂いたんです。
とりあえずこの詩で行きます。
〆切りが6/10なので、第2連の推敲が間に合うかどうかという点では
「どうかなー」というのが本音です。
ここが「葬式」であることがこの詩の骨子でもあり、
ここを葬式でなくしてしまうと辻褄が合わない気がするんですね。
それはあくまでも作者としての私の思い入れであり、
読者の感覚とはずれるのでしょうが・・・。
推敲はしてみますが、正直このままイキになる可能性が高いです。
「1本筋を通す」という意味ではここの意味を変更するのは困難なので。
一人の方は皆が集まるまでの時間に課題詩も読んでくださいましたが
一番いいのは「深い雪の朝」だと言われました。
うん、私がこれを越えるのはなかなか難しいと思う。
・・・で、3時間ぎりぎり一杯参加者の詩を輪読し討論した訳ですが
その後の飲み会で私は恒例の「下読み依頼」。
今月書いた詩はなんかいまいち「深い雪の朝」を越えられてなくて
もどかしい思いで選定してきたものの、5篇に膨れ上がってしまい
「数打ちゃ当たるじゃだめだよっ」とか言われつつ
見せてきたのですが、先月〜今月にかけての詩は
それなりになんとか出来ているという下読み結果を貰いました。
なのでストックが増えました・・・よかった・・・!
それでついでに去年書いたもので捨てられないものを
見せてきたのですがそれは皆様で「これは捨てなさい・・・」という結果。
惨敗。見せて恥掻いた(苦笑)
まぁ成長していってるということで。
いやー「家」に帰宅したのが22時というハードスケジュールでしたが
(いや毎回なんですけど)飲み会での下読み会は
私が「いい詩をつくるための自分のための暴挙」として
必須のためどうしても飲み会に行ってしまいます・・・。
来月は課題詩の他に「水」をちゃんとやろうと思います。
2007年05月24日 22:41
パソコンの中で
文字列が揺らめいた
漆黒の人の列
立ち上る煙の
幾つもの筋
ディスプレイから匂ってきた
伏目がちに
震えながら打っている
あなたが其処に居た
涙の零し方も忘れ
ついとそっぽを向いて
平気な振りをしても
背中が小さかった
雪の降りしきる朝
一粒の結晶の
落ちる匂いに似ていた
あなたの「文字」
体温の伝わらない無機質の箱
そこがあなたの住処
決して其処から出ることのない
永遠の住まい
だから手を握ることもできない
声も響かない
顔すら分からない
それでも
あなたへ送った文字は
どんな匂いをしていましたか
軽くて冷たくて
悲しい程眩しい朝に
春の気配を届けられましたか
+++++++++++++++
悲しみの果てをさまよって
行きついた先の場所で
そっと安らげているといい

↑ぽちっとお願いしますー!
文字列が揺らめいた
漆黒の人の列
立ち上る煙の
幾つもの筋
ディスプレイから匂ってきた
伏目がちに
震えながら打っている
あなたが其処に居た
涙の零し方も忘れ
ついとそっぽを向いて
平気な振りをしても
背中が小さかった
雪の降りしきる朝
一粒の結晶の
落ちる匂いに似ていた
あなたの「文字」
体温の伝わらない無機質の箱
そこがあなたの住処
決して其処から出ることのない
永遠の住まい
だから手を握ることもできない
声も響かない
顔すら分からない
それでも
あなたへ送った文字は
どんな匂いをしていましたか
軽くて冷たくて
悲しい程眩しい朝に
春の気配を届けられましたか
+++++++++++++++
悲しみの果てをさまよって
行きついた先の場所で
そっと安らげているといい

↑ぽちっとお願いしますー!
2007年05月23日 00:07
→掴んだのは実は幻影
→待ち人来たれり 真冬の早朝
→私の夢は 海の飛沫の中に 融けた
→足掻くのを笑うのは誰?何が悪い?
→振り絞れ 生きろ 生きろ 生きろ
→絵を描きたい 命の華の絵を
→好きだ嫌いだ人間てのは勝手
→君が生きていてくれればそれでいい
→もう僕を留めておくことはできないよ
→握り締めた携帯 震えて存在を放つ
→僕知らないよ そう言って抱き締めた
→何度思い返したか分からない
→あんただけって何度言ったらいい?
→忘れ物、毎日ひとつずつ返してあげる
→私の命は今日の夕陽が沈むまで
→もう、独りで無理しなくていいから
→私の全てを夕焼けに溶かし込む
→掬った水は 君の心のように澄んで
→葬式に並ぶまでが友達としての役目
→一日3回愛してると言ってくれる?
→心をそのまま伝えてはならない
+++++++++++
一行詩投稿作品。
久し振りに更新したカテゴリですね。
投稿は勝手気ままなので
このカテゴリは亀更新のままだと思いますorz
2007年05月20日 22:16
今日は大宮詩人会の総会&懇親会でした。
結論から言わせて頂きますと、
自己紹介などもする改まった席にて
昼から酔い潰れましたorz
情けない・・・。
皆様よい大人なので自分の呑む量が分かってます。
私もよい大人の筈ですが全くひよっこで呑む量が未だに分かりません(待て)
グラスワインにビールが4,5杯で死亡。一人机に突っ伏す・・・。
飲み屋ではサワーか梅酒を1杯飲んだら烏龍茶に切り替えるんですけど
ビールは基本的に呑まないんですね・・・。
緊張してたんでほぐそうと思って呑んだら失敗しましたorz
総会、と言っても、会食の場で進行しまして、
もう一つの詩人会の総会とは様相が違ってアットホームなんだなと思いました。
食事は中華。日頃食べないジャンルだわ・・・。
あとそれとは別に大宮詩人会は毎年アンソロジー集を出しています。
今年は30号記念だそうです。おお、節目!
あ!あと会報に新会員として私の詩を一つ選んできてとお達しがorz
ああああああどうしたら(頭抱)
お土産は宮澤章二詩集でした、今年はお得♪
帰ってきてから爆睡。
ほんと頭痛いわ気分悪いわ呑みすぎました・・・。
結論から言わせて頂きますと、
自己紹介などもする改まった席にて
昼から酔い潰れましたorz
情けない・・・。
皆様よい大人なので自分の呑む量が分かってます。
私もよい大人の筈ですが全くひよっこで呑む量が未だに分かりません(待て)
グラスワインにビールが4,5杯で死亡。一人机に突っ伏す・・・。
飲み屋ではサワーか梅酒を1杯飲んだら烏龍茶に切り替えるんですけど
ビールは基本的に呑まないんですね・・・。
緊張してたんでほぐそうと思って呑んだら失敗しましたorz
総会、と言っても、会食の場で進行しまして、
もう一つの詩人会の総会とは様相が違ってアットホームなんだなと思いました。
食事は中華。日頃食べないジャンルだわ・・・。
あとそれとは別に大宮詩人会は毎年アンソロジー集を出しています。
今年は30号記念だそうです。おお、節目!
あ!あと会報に新会員として私の詩を一つ選んできてとお達しがorz
ああああああどうしたら(頭抱)
お土産は宮澤章二詩集でした、今年はお得♪
帰ってきてから爆睡。
ほんと頭痛いわ気分悪いわ呑みすぎました・・・。
2007年05月18日 11:15
2007年05月13日 01:40
「詩集 こころのともしび」収納作品。
作品割愛、作成日のみ記録。
この詩は誰も褒めてくれないけど
かなり贔屓に思っているのでその思いの丈でも書いときます。
蒼い桜という見目に該当する品種は勿論ありません。
中学だか高校の時に見た、「蒼い桜」は
部活動の帰りに見上げた、自宅近くの別の学校の校庭に並んでいる
ソメイヨシノの鞠玉だらけの枝たちの花達に埋もれていた街灯の・・・
街灯の蛍光色に冒された蒼白く仄かに発光する花弁の一枚一枚でした。
その時ちょうど霧雨が降り始めていて、天蓋から淡く白いヴェールが
かかって、それらが青白い蛍光を乱反射させて朧な桜の光にさせて。
しばらく放心してたかもしれないけれど
意外と何事にも深い感動とか畏敬とか薄い薄情者の私が
放心状態になってどのくらい其処に居たか正確に覚えてないことは
かなり異例のことで。
多分まぁ5分くらいだと思うけど。常識的に考えて。
でもなんか、あの世とこの世の境目で
この桜の先には現実とは違い世界の匂いがしました。
桜の隠し持つ凄艶な美貌とその深遠な幻想は
強烈に脳に刷り込まれた。
あれきり「蒼い桜」とは出会ったことはありません。
だから一度「蒼い桜」という題で書いてみたかったのでした。
・・・なので良かったら拙本を手にして頂けると幸いですー(汗)
作品割愛、作成日のみ記録。
この詩は誰も褒めてくれないけど
かなり贔屓に思っているのでその思いの丈でも書いときます。
蒼い桜という見目に該当する品種は勿論ありません。
中学だか高校の時に見た、「蒼い桜」は
部活動の帰りに見上げた、自宅近くの別の学校の校庭に並んでいる
ソメイヨシノの鞠玉だらけの枝たちの花達に埋もれていた街灯の・・・
街灯の蛍光色に冒された蒼白く仄かに発光する花弁の一枚一枚でした。
その時ちょうど霧雨が降り始めていて、天蓋から淡く白いヴェールが
かかって、それらが青白い蛍光を乱反射させて朧な桜の光にさせて。
しばらく放心してたかもしれないけれど
意外と何事にも深い感動とか畏敬とか薄い薄情者の私が
放心状態になってどのくらい其処に居たか正確に覚えてないことは
かなり異例のことで。
多分まぁ5分くらいだと思うけど。常識的に考えて。
でもなんか、あの世とこの世の境目で
この桜の先には現実とは違い世界の匂いがしました。
桜の隠し持つ凄艶な美貌とその深遠な幻想は
強烈に脳に刷り込まれた。
あれきり「蒼い桜」とは出会ったことはありません。
だから一度「蒼い桜」という題で書いてみたかったのでした。
・・・なので良かったら拙本を手にして頂けると幸いですー(汗)
2007年05月13日 01:17
あなたの規則的な微かな音
音波のない世界で唯一聞こえてくる
呼吸音
今日は寒いよ
もう少ししたら私も眠ろう
明日までぐっすり眠ろう
+++++++++
今読むと
「鼓動」の類似品
でもこういう優しさを
忘れないでいたいんだ

↑ぽちっとお願いしますー!
2007年05月11日 11:10
2007年05月08日 22:22
2007年05月08日 22:07
血が滾るわ
決戦も近いわ
剣を振る

